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愛知県病院薬剤師会 勉強会データベース

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■参加について
勉強会によっては、事前申込みや対象者を設定されている場合があります。参加の可否に関しては事前に主催者等へご確認ください。
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指定なし
日付 時間 表題(タイトルをクリックすると詳細を表示します)
2019年02月09日(土) 13:45-17:20 平成30年度 第2回愛知県病院薬剤師会 妊婦・授乳婦部会講演会
参加費 500円。事前FAX申し込み。(後日当会勉強会コンテンツページの表題横の「詳細はこちら」にお知らせpdfを掲示します。その中に申込み文書があります。)なお、当日参加もできますが、資料は事前申込の方を優先いたします。
場所 TKPガーデンシティPREMIUM名駅西口 5階 アルファ
主催
共催 一般社団法人 愛知県病院薬剤師会、MSD株式会社
後援
主な内容 13:45-14:00【情報提供】              14:00-15:30【講演1】     座長 医療法人 葵鐘会 エンジェルベルホスピタル     薬剤部長 森 千与 先生   演者 症例提示:安城更生病院 薬剤部薬剤室 医薬情報課長 大野 愛 先生     論文解釈:名城大学 薬学部 医薬品情報学研究室 助教 酒井 隆全 先生   演題「 服薬による胎児へのリスクを示す論文の解釈と患者への説明について                         〜症例を基に考える〜」 15:30-15:40【休憩】     15:40-17:10【特別講演】     座長  名古屋第一赤十字病院   薬剤部 薬剤副部長 水野 恵司 先生  演者 和歌山県立医科大学 産科・婦人科学講座  教授 井箟 一彦 先生   演題 「子宮頸がんの予防とHPVワクチンに関する最新の話題」 17:10-17:20【成果報告書作成】
認定 ●日病薬妊婦・授乳婦に関する講習単位(1.5単位)を申請中[成果報告書提出] ●日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度(2単位)および日病薬病院薬学認定薬剤師制度(V-3:1単位) (II-6:1単位) を申請中。 どちらか一方のみ取得可
2019年02月10日(日) 8:50-17:40 NPO法人褥瘡サミット 第1回皮膚褥瘡外用薬学会(旧・第5回外用療法研究会)
参加費 本学会の会員:3000円、非会員5000円(事前参加登録受付 1/30まで)、学会ホームページはこちらから→http://tttms.web.fc2.com/index.html
場所 星薬科大学 (東京都)
主催 NPO法人褥瘡サミット皮膚褥瘡外用薬学会
共催
後援 日本病院薬剤師会、日本薬剤師会、日本老年薬学会、東京都病院薬剤師会、神奈川県薬剤師会、神奈川県病院薬剤師会
主な内容 8:50〜9:00 開会式 9:00〜10:30 学会設立記念講演 座長 金城学院大学 薬学部 野田康弘 「褥瘡を治せなかった理由が明らかになる」 小林記念病院 褥瘡ケアセンター 古田勝経 10:45〜12:15 教育講演 座長 東京医科大学病院 薬剤部 関根祐介 「皮膚外用剤の正しい選び方と使い方」 杏雲堂病院 薬剤科 大谷道輝 12:30〜13:15 ランチョンセミナー 座長 チューリップ薬局 平針店 野原葉子 「褥瘡・創傷の病態のとらえ方と薬学的サポートの方法 〜25 年間の臨床経験から〜」 碧南市民病院 薬剤部 永田 実 13:30〜15:00 シンポジウム 「この症例どうする?」 座長 国立長寿医療研究センター 薬剤部 溝神文博 演者 国立病院機構 西新潟中央病院 薬剤部 有泉牧人    東北労災病院 薬剤部 庄司理恵    プラス薬局高崎吉井店 小黒佳代子    善快堂薬局 小野光子 15:00〜16:00 一般講演 【ポスターセッション】 16:00〜17:30 特別講演 座長 吾妻さくら病院 薬局 門脇寛篤 「臨床現場での外用薬の使用法 〜急性期における褥瘡から湿疹、アトピー性皮膚炎まで〜」 岩手医科大学 皮膚科学 天野博雄 17:30〜17:40 閉会式(Closing Remarks) (第 2 会場) 13:30〜15:00 ハンズオンセミナー 「外用薬の使い方」 座長 ファーマシーはとり薬局 荒木玲子 「外用薬の特性を理解して褥瘡の外用療法を実践する〜古田メソッド〜」 座長 小林記念病院 褥瘡ケアセンター 古田勝経
認定 日本薬剤師研修センター認定、日本老年薬学会認定薬剤師制度単位 発行決定
2019年02月14日(木) 19:00-21:00 西三河地域薬剤師のための薬学セミナー
参加費 (一社)愛知県病院薬剤師会非会員の方は参加費として500円徴収させていただきます。
場所 安城市民会館 3階 大会議室
主催
共催 (一社)愛知県病院薬剤師会 西三河支部、武田薬品工業株式会社
後援
主な内容 【オープニングリマークス】19:00〜19:20 『睡眠導入剤の変遷と最近の話題』 トヨタ記念病院 薬剤長 遠山 幸男 先生 【特別講演】19:20〜21:00 座長 JA愛知厚生連 豊田厚生病院 薬剤部長 三宅 芳男 先生 『不眠と不安の患者に対応する 〜睡眠障害オーバービュー〜』 愛知医科大学大学院医学研究科臨床医学系睡眠医学・主任教授 睡眠医療センター部長 塩見 利明 先生
認定 日本薬剤師研修センター認定研修会(1単位:申請中)、日本病院薬剤師会病院薬学認定研修会(V-2:1単位:申請中)
2019年02月16日(土) 13:00-18:35 一般社団法人 日本 TDM 学会 第56回セミナー
参加費 ワークショップ(WS)の参加は定員56名(先着順)で事前登録が必要です。教育講演の参加は登録不要(定員制限なし)です。WSの申込み先は、https://goo.gl/forms/aFLeJsnigSUqeh1i2 (11月26日 12時より受付開始)にアクセスし、題名(第56回TDMセミナー応募)に ?御氏名、?御所属、?日本TDM学会員(可能な限り会員番号)又は非会員の別 ?連絡先メールアドレス(参加の可否についてご連絡申し上げます)?薬剤師歴の登録をお願いします。日本TDM学会会員(無料)、学生(無料)、非会員(全日程:1,000円、教育講演のみ:500円)
場所 JA愛知厚生連 安城更生病院 2階講堂(安城市安城町東広畔28)
主催 一社 日本 TDM 学会
共催 数社の企業
後援 一社 愛知県病院薬剤師会
主な内容 13:30-13:35 開会挨拶 三浦 崇則(安城更生病院院 日本TDM学会理事) 13:35-17:20 初学者のための症例ワークショップ(感染症患者の薬物モニタリング) ファシリテーター:名古屋共立病院薬剤部 穂積 廣 先生 チューター:    安城更生病院薬剤部 万塩 裕之 先生 チューター:   岐阜薬科大学薬物動態学研究室 北市 清幸 先生 チューター:   安城更生病院教育研修センター 三浦 崇則 先生 「症例から疑義照会、治療に活かす薬物モニタリングとアセスメントを学ぶ」 目的:計算だけではないTDMの視点を意識することで、薬学的なアセスメントを充実させる方法を提案するワークショップです。大学で得たTDMの“知識”を処方監査から病棟業務、医師とのディスカッションにおいて活かせる実践的な“技術”に還元することを目的とします。 17:20-17:30 休憩 17:30-18:30 教育講演 座長:安城更生病院教育研修センター 日本TDM学会教育委員長 三浦 崇則 先生 演者:Meiji Seika ファルマ株式会社 医薬名古屋支店 オペレーションサポート部 副部長  小西 卓  先生 演題:バンコマイシン「MEEK」TDM解析ソフトの正しい使い方を学ぶ 目的:TDM解析ソフトに使用されている母集団パラメータや解析事例をご紹介いただき、薬物血中濃度測定値の結果を正しく評価し、臨床に役立てることを目的とします。 18:30-18:35 閉会挨拶  
認定
2019年02月21日(木) 19:00-20:45 一社・愛知県病院薬剤師会 第11回がん部会講演会
参加費 500円
場所 愛知県産業労働センター ウインクあいち 10F 1001
主催
共催 一社 愛知県病院薬剤師会、日本イーライリリー株式会社
後援
主な内容 【情報提供】 19:00 〜 19:15 日本イーライリリー株式会社 【特別講演】 19:15 〜 20:45 座長:名古屋掖済会病院 薬剤部長 池上 信昭 先生 『CDK4&6阻害剤 アベマシクリブ〜乳がん治療の新たな選択肢〜』 埼玉県立がんセンター 乳腺腫瘍内科副部長 永井 成勲 先生
認定 ・本会は日病薬病院薬学認定薬剤師制度(研修番号:V-2)もしくは日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度の対象研修として、1単位認定取得予定です。
2019年02月23日(土) 13:50-17:30 中小病院実践セミナー in NAGOYA
参加費 無料
場所 TKP名古屋駅前カンファレンスセンター6階 カンファレンスルーム6C
主催
共催 一般社団法人 愛知県病院薬剤師会、第一三共株式会社
後援
主な内容 13:50-14:00【情報提供】 14:00-15:00【特別講演】 座長:桶狭間病院藤田こころケアセンター 薬局長 宇野準二先生 演者:愛知学院大学薬学部 臨床薬剤学教授 山村恵子先生 演題「高齢者AFのアドヒアランスについて〜薬剤師の視点から考える〜」 15:00-15:10【休憩】 15:10-17:30【セッション・シンポジウム】 座長:新生会第一病院 薬剤科長 橋爪博隆先生 演題【必要とされる薬剤師になる!入院から退院、在宅までシームレスな連携】 1,「入院判定会議に薬剤師も参加してみたら〜非採用薬の運用〜」 演者:宇野病院 有木寛子先生 2,「服薬アドヒアランス向上にむけた薬剤師の取り組みと成果」 演者:豊橋ハートセンター 芦川直也先生 3,「入院患者に対する認知症、BPSD対策〜薬学的ケアを中心に〜」 演者:小林記念病院 加藤豊範先生 4,「多職種協働で実現した退院時薬剤師サマリーの導入について〜回復期病院から在宅ケアへの貢献を目指して〜」 演者:メイトウホスピタル 浅井憲和先生
認定 日病薬病院薬学認定薬剤師制度【V-3:0.5単位、III-2:1.5単位】申請中